INFORMATION

平成30年4月21日(土)
 大森隆志 KOFU LIVE TOUR

 Support Musician
 古屋政仁(Vo)
 津村朋信(G)
 石原敬三(B)
 加藤圭二(Key)
 古屋テツ(Dr)

 Opening Act
 閑巣

  19:00 Open 19:30 Start
【チケット料金 】 Adv ¥3,000 Door ¥3,500 (Plus 1Drink)
【会場】 Klub King Rat 山梨県甲府市大里町1878−1
【お問合せ】055-243-0555
 http://klubkingrat.jp 


Update:2018.3.18

平成30年4月22日(日)
 大森隆志 & きみこ Acoustic Live at KuRu

 
  18:00 Open 18:30 Start
【チケット料金 】 ¥2,800 (1Drink付)
【会場】 KuRu 山梨県千塚2丁目1ー10
【お問合せ】055-288-8102


Update:2018.3.18

平成30年4月28日(土)
 The Rambling Brothers

  18:00 Open 19:00 Start
【チケット料金 】 ¥3,500 (drink別)
【会場】 成瀬Crop
    東京都町田市小川2-28-13
    
TEL&FAX 042-799-7551
    http://www.carrozza-music.jp


Update:2018.4.1

平成30年5月13日(日)
 The Rambling Brothers

  16:00 Open 17:00 Start
【ミュージックチャージ】¥4,000 
【会場】KAMOME 横浜市中区住吉町6-76 (電話) 045-662-5357
    www.yokohama-kamome.com

 【ご予約・お問い合わせ】(電話) 045-662-5357 (メール) kamome@yokohama-kamome.com


Update:2018.4.1

平成30年5月18日(金)
 〜デビュー40周年やねん〜
 大森隆志 Live in Kobe 2018

 大森隆志 (gt.vo.)
 土井淳 (keys.)
 SHO AMANO (b.vo.)
 梅本啓介 (ds.)
  18:00 Open 19:00 Start
【チケット料金 】前売 4,000 / 当日  4,500 (1drink)

【会場】神戸モズライトカフェ

 神戸ハーバーランド(カルメニ B1) 神戸市中央区東川崎町1丁目5-7
【電話】078-382-4141 【ファックス】078-382-4141
 e-mailinfo@mosritecafe.com
 http://www.mosritecafe.com
【問合せ/予約】078-382-3838


Update:2018.4.2
平成30年5月19日(土) 
  ~デビュ−40周年でんがな~
 大森隆志 Live in Osaka 2018

 大森隆志 (gt.vo.)
 土井淳 (keys.)
 SHO AMANO (b.vo.)
 梅本啓介 (ds.)
18:30 Open 19:30 Start  

【会場】music bar S.O.Ra. 

 大阪市浪速区1-3-1 1F
 http://www.joyful-noise.net/sora/
【 チケット料金 】予約: ¥3,500 当日: ¥4,000 drink別(¥500)
【問合せ/予約】JOYFUL NOISE
       06-6644-9292 (12:00 〜 20:00)


Update:2018.3.19
~デビュー 40 周年じゃん~

「横浜deター坊祭り!!!«60名限定»

平成30年7月14日(土)

【 出演 】Tabo’s Project 2018
 大森隆志 (gt.vo.)
 包国充 (sax)
 小滝みつる (keys)
 Lawrence Danieles (bass)
 Jay Stixx (ds)
【 Guest 】
 和田静男(ダウンタウンブギウギバンド) (gt,vo)
 鮎川誠(シーナ&ロケッツ) (gt,vo)
 Shime (vo)
 六川正彦 (bass)
 上野義雄 (ds)
 
  15:00 Open 16:00 Start
【 Music Charge 】前売 4,500 / 当日  ¥5,000 (drink別)

【会場】KAMOME http://www.yokohama-kamome.com/

【予約/お問合せ】電話:045-662-5357 Mail:kamome@yokohama.com
 
 
◉40周年記念パーティー/大森ファミリー主催◉
<ライブ参加者のみとなります>
場所】居酒屋さざん日の出町店 19:00~
【参加費】9,000円(Liveチケット代込み)
飲み放題料理ケーキ
大森隆志お宝グッズが当たる抽選会記念写真
※ライブとパーティー両方に参加希望の方は、下記アドレスまでメールをください。
ralkina-ipputa.10@ezweb.ne.jp 大森ファミリー事務局 北村


Update:2018.4.5
 

NEW アルバム 「RISING」発売情報

還暦を迎える大森隆志がこの先の人生を見つめフルアルバム「RISING」 を
2016年12月12日にリリースします。 今まで彼自身が封印していたサザン時代の4曲(新録音)、
新たに書き下ろした 5曲は2017年に走り出そうとする大森隆志の心境をみごとに表現し、
新たな Takashi Omori と出会えるアルバムになっています。詳細はこちらから
発売日 2016年12月12日
価格  3,000円(税込)
Amazon、iTunes、ライブ会場にて販売中!
 
アーティスト試聴感想コメント

Kazuo Takeda

http://eliotnescafe.wixsite.com/creation-web
 
友人のギタリスト 大森隆志氏のソロCDを聴いてます。 とてもPOPで気持ち良い音です。 ギターインストとヴォーカルものが半々で、ギターインストトラックの充実ぶりが素晴らしいのは勿論、 言うまでも無いのですが、歌がとても良い感じです。例えば、明るく楽しい曲想のヴォーカル曲でも 声がなんというかとてもレイジーで色っぽい感じでとても良いです。 ギターの音は太くて僕の好みです。スライド・ギターもカッコ良いですよ。 バラエテイにとんだアレンジも聞き飽きないし、個人的にはLove Sick Chickenという曲がMy Favoriteでした。 Good Job Buddy!!!

Kazuo Takeda
 

Update:2016.10.19

音楽評論家 保科好宏 

 音楽のジャンルやスタイルと、それを演奏するミュージシャンの年齢に垣根や制約は無いが、やはりその年齢だからこそフィットする、自然体だからこそ心地よく響く音楽というものがある。
 今年還暦を迎える大森隆志の新作は、その年齢に達した今だからこそ味わいとしてより聴き手に伝わるギター表現を身に着けたように感じられる。
 ジャズ・フュージョン・タイプの曲での味わい深いギターのニュアンス、エレクトロニカを取り入れた今風なロックでの柔軟なギター・ワーク、また70年代アメリカン・ロック風のレイド・バック・テイストも、2030代の頃とは明らかにギターの音色が醸し出す雰囲気に違いがあるのは言うまでもない。
 またジェフ・ベックやエリック・クラプトン、ラリー・カールトン等、大森が敬愛するギタリストへの心からのオマージュが感じられる多彩なアレンジもじっくり楽しんで欲しい。

音楽評論家 保科好宏 

Update:2016.11.7

サザンNO.1フリーク 稲村セブン

大森さん、祝還暦!そして凄いアルバムだぁ~!サザン時代の曲は全て大幅にアレンジが変わり、あの若さに溢れた「Love Sick Chiken」が大人の男の色気を醸し出す変貌ぶりに驚き、「猫」はサザン時代よりも更に優しさが増し、新曲はインストもボーカル曲もどれ一つ同じタイプの曲がなくバラエティに富んでいます。
トータルで大森隆志さん60年の歴史と実力をまざまざと聴かせるご機嫌なアルバム。皆様に強くお勧めしたいです!

サザンNO.1フリーク 稲村セブン

Update:2016.11.20

ゴンてん

ヘビーで重厚感のあるサウンドにアレンジされたLOVE SICK CHICKENには思わず「おおーっ!」と声を上げました。
そしてタイトル曲RISINGやインスト曲のSouthern Breezeなどは、大森さんの音楽の知らない部分を知ったような気がします。
ディープサウスアメリカから始まって欧風のジャズやラテンへといろんな所に連れていってもらい、最後は横浜でほっこりさせてくれるバラードが締めという構成もニクイです。
しかしタイトル曲の「RISING」
還暦になられてもファイティングポーズをとる大森さんに勇気をもらいます。

ゴンてん(ファン歴38年、スペイン料理バルセロナ経営)

  Update:2016.11.25

猪俣彰三(レコーディングエンジニア)

「彼にとってギターはプリミティブなオモチャ
 ギターを触っているだけで幸せ!って音してる
 そんな彼の「あるがまま」の今が気持ちいい」

猪俣彰三(レコーディングエンジニア)

 

池村雅彦(レコーディングエンジニア)

今まで大森君が影響を受けた色々な音楽や自分の過去の作品を再度自分のフィルターを通して
バラエティには富んでいますが自分のサウンドスタイルとして表現しているアルバムだと思います。
セルカバーを何曲かやっていますが、サザン時代の「猫」が、オリジナルのマージービート的なサウンドから、ラテンフィーリングのアレンジが面白い。ギタートーンも含め大森君の暖かさが現れたアルバムだと思います。

池村雅彦(レコーディングエンジニア)

  Update:2016.12.1

Media communicator 村上淳雄

誤解を恐れずに言えば、大森隆志は、『楽園男』である。それは、本アルバムを聴いてみればよくわかる。ギタリストのアルバムなのに、全9曲中ボーカル曲が5曲。歌声は、あくまでも柔らかい。心の中にある悲しさ憂いさえも、『楽園』に変えてしまう。まさに、魔法である。SAS時代の曲4曲も、新録音。特に、ボーカルが深みを増した。瑞々しが粉雪のように舞っている。発売日に還暦を迎える。 
永遠のギター少年は、さらに進化を続ける!!

Media communicator 村上淳雄

  Update:2016.12.19

いまみち ともたか(ヒトサライ) ギタリスト/ソングライター、ex.バービーボーイズ

数年前久々の再会を果たせた横浜の某スタジオで制作されたという元サザンオールスターズの大森隆志さんの還暦記念CDをひと足早く御本人から頂戴した。
サザンのセルフカバーで幕を開けるこのソロアルバム、歌声がめちゃ若い、アンビリーバボー!
空手とかしていて心も体も元気だからにちがいない。ラストナンバー「月夜の横浜」が沁みます。

いまみち ともたか(ヒトサライ) ギタリスト/ソングライター、ex.バービーボーイズ
 Update:2016.12.24

 

CONTACT